【個別株】ZI Zoominfo 

株式投資

昨日IPOしたズームインフォテクノロジーズを早速買いました。

【銘柄まとめ】営業データベース企業のズームインフォテクノロジーズ(ZI)が上場(IPO)へ | investorz.club
(記事公開日:2020年6月3日、最終更新日:2020年7月8日) ZoomInfo Technologies Inc./ズームインフォテクノロジーズ・インクとは? ズームインフォテクノロジーズは、「ZI」というティッカーシンボルで、ナスダックに上場予定です。IPOの主な引受人は、JPモルガンとモルガンスタンレーです。

参考記事です。

じっちゃまのyoutubeで知りました。

ズームインフォ(ZI)が今日IPOされる

ティッカーシンボル「ZI」。ZM(ZOOM)とは無関係の企業です。

楽天証券ではまだ購入できないようです。SBI証券で購入できました。こういうことがあるので証券会社は2社以上持っておくのが良いですね。

私はIPO投資はほぼやったことがありません。何度かチャレンジして、当選しなかったことが続き、まあもういいかなと思ってしまいました。2番底が怖い今の時期はあえて資金を現金化してIPOに絞って投資をしている人もいるようです。それが正しいかどうかは、今は誰にもわかりませんね。

昨年UBER,LYFTなど上場しましたがあまり株価が伸びている印象がありません。UBERでは私も損をしました。

【米国株】IPOで注目を集めた2019年。平均リターンは+28%とまずまずの結果。
2019年は株式公開(IPO)が注目を集めた年でした。「IPOした株を買って損をした」と嘆いたり、怒ったりしている人をTwitterなどで多く見かけましたが、実は2019年のIPO銘柄のリターンは+28%とそこそこ良い年でした。2019年のIPOした株の全体的な傾向をデータをもとに振り返って行きたいと思います。

重要な点はここですね。↓

IPOは初日で勝負がついていた。初日値上がりした企業の2019年リターンは45.04%。一方で、値下がりした企業の2019年リターンは-11.09%だった。

そしてZIは初日爆上げでした。62%上昇です。大きく購入していた人はウハウハですね。

セールスフォースキラーCRMということで、含み益がほとんどなかったので、さっそくCRMを売却してZIを購入しました。

最終的に業界でCRMに勝てるかどうかは重要ではなく、直近の数年で、どちらが爆上げする可能性があるか?というと、ZIだと思います。

アマゾン、フェイスブック、ネットフリックス…… あのとき1000ドル投資していたら、今頃どうなっていた?
フェイスブックやアマゾン、ウォルマート、ネットフリックスといった有名企業のいくつかは、株を公開した後、数年から数十年で株価の大幅上昇を経験している...

GAFAMと比較するのはどうか?と思いますが、IPO直後に1000ドル投資をしていたら、いまは数万ドルになっているという記事です。

株価は発行株式数でいくらでも変動します。単純に分割すれば半値になります。

IPO上場後は、当然株価が低いです。

だからこそ、今後数十倍になる可能性が高いと言えると思います。

ZIはSaaS企業ですし、既に有名企業の顧客も獲得済みです。

恥ずかしながら私は上場前にZIの情報は知りませんでした。特に株式市場は情報の早さが利益に直結しますね。

ツイッターなどでは昨日購入した人が既に大きく利益を出しているコメントがありました。IPO後、半年から1年くらいは値動きが激しいと思いますが。

まあ、30ドル台で終わることはないのでは?と思います。

重要なのは決算ですね。

決算で常に期待値を超える結果を残していけば、株価はどんどん上がるのだと思います。

まさにテンバガー候補株ではないでしょうか?

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